休日・夜間も電話受付しております。

ドローンの機体登録・飛行許可申請で困っていませんか?

空撮を始めたいけど、自分で手続きできるか心配だ

行政書士に頼みたいけど、費用は少しでも抑えたい

独自の飛行マニュアルを作成したい。

ドローンビジネスをはじめたい。
気軽に相談できる専門家を探している。

ドローンの手続きは、うえた行政書士事務所にお任せください!

ドローン手続きに特化

当事務所はドローン手続きに特化、スピーディかつお求めやすいサービスを提供しております。
飛行許可は最短10日で取得、19,800円から承ります。

全国のお客様に対応

全国のお客様からご依頼があります。
手続きに必要なやり取りは、すべて電話・メールで完結しますので、ご安心ください。

明朗会計

事前相談は無料です。
また料金表に記載のない追加料金はいただきません

申請代行の料金について

お客様に合わせて2つのプランをご用意しております。

料金プラン料金(税込)備考
飛行許可申請(包括申請)19,800円お客様に合わせた独自の飛行委マニュアルを作成します。
ドローン手続き まとめパック29,800円①機体登録申請、②飛行許可申請、③飛行計画の通報サポートを含む

飛行許可申請(包括申請) 19,800円(税込)

  • 包括申請なので、1年間・全国で飛行できる。
  • 最短8日で許可を取得した実績あり。
  • お客様の飛行目的に合わせて独自の飛行マニュアル作成
    風速5m以上でも飛行できるなどのメリットがあります。
  • 夜間飛行、FPV飛行、DID地区、人・物30mの許可は、追加料金かかりません。

※操縦者1人・ドローン1台の料金を含む。機体・操縦者の追加は、+2,200円(1台・1人あたり)
※航空局HPに記載されていない機体(改造機体)は、+4,400円(1台あたり)

ドローン手続き まとめパック 29,800円(税込)

これからドローンをはじめる方、新しくドローンを購入した方にオススメです。
①機体登録申請から、②飛行許可申請、③飛行計画の通報まで、3つの手続きすべて代行・サポートいたします。

  • ドローンを飛ばすために必要な手続きを全て丸投げできます。
  • 最短3週間で一連の手続きを完了した実績アリ。
  • 最新の法改正情報をレクチャー
    法律違反の心配なく、事業をスタートできます。

※操縦者1人・ドローン1台の料金。機体・操縦者の追加は+3,300円(1台・1人あたり)
※ドローン1台あたり機体登録録手数料が別途かかります。

休日・夜間も電話受付しております。

その他のお手続き

業務料金(税込)備考
飛行許可の更新9,900円当事務所でお手続きをされた方が、許可期限の更新をされる場合
飛行許可申請
(飛行経路の特定が必要な飛行)
33,000円から空港周辺・150m以上の飛行・イベント上空の飛行など
法人の確認書類の取得2,800円登記簿謄本・印鑑証明のいずれか
申請の印紙代600円を含む。

他社さまのサービスとの比較

内訳A事務所B事務所うえた行政書士事務所
機体登録15,000円11,000円9,900円
飛行許可30,000円28,000円19,800円
飛行計画の通報5,500円5,500円3,300円
合計金額50,500円44,500円29,800円
(割引価格)

※ドローン1台・操縦者1人の場合の料金で比較

お手続きの流れ

ご相談いただいてから、ご依頼・許可取得までの流れをご説明します。

STEP
無料相談・ご依頼

お電話またはお問い合わせフォームからご相談ください。
ご相談後、お見積りを発行いたします。

STEP
業務開始

代理申請のために、お客様のDIPSアカウントのID・パスワードをお聞きします。
業務目的やご希望の飛行方法など、申請に必要な情報をヒアリングします。

STEP
飛行許可申請

DIPSでオンライン申請をします。
申請が完了しましたら、お客様への報告と同時に許可取得日の目安をお知らせいたします。

STEP
許可の取得

申請から10開庁日を目安に、許可が下ります。
許可後は電子許可書(PDF)と飛行マニュアルを納品いたします。

よくあるご質問

ドローンを飛ばせるようになるまで、どれくらい日数がかかりますか?

飛行許可は、最短10日で取得可能です。
年末年始や法改正直後の繁忙期などは、ご依頼から2~3週間かかる場合がございます。
飛行予定日が決まっていれば、予定日の1か月前までにご相談いただければ、ほとんどのケースで対応可能です。

どんなドローンに手続きが必要ですか?

100g以上のドローンを屋外で飛ばす場合には、機体登録が必要です。
飛行許可は必ずしも必要ではありませんが、ほとんどのケースで必要となります。
業務目的や、飛行エリアを教えていただければ、どんな手続きが必要かお答えいたします。

取得した許可に有効期限はありますか?

飛行許可の有効期限は、最大で1年間です。
1年後に許可の更新が必要です。

業務の代金はいつ支払えばいいですか?

業務完了後、請求書をメールでお送りいたします。
業務完了を報告した日から1週間以内に、請求書記載の口座へお振込みください。
※振込手数料はお客様のご負担となります。

夜間や休日は受付けしていますか?

当事務所は、夜間・土日祝日も受付しております

ただし航空局の申請窓口やヘルプデスクの営業は平日のみです。
申請の審査・航空局への問い合わせ対応は、休み明けとなりますので、ご了承ください。

遠方ですが、対応していただけますか?

遠方でもまったく問題ありません。

ドローンの手続きに必要なやり取りは、すべて電話やメールで完結します。
申請手続きは国交省のシステムでオンラインでおこなうため、地域を理由に遅くなることはありません。

当事務所へは北海道から九州・沖縄まで、全国のお客様からご依頼がございます。

ドローンの許可や申請を、取得しないとどうなる?

必要な許可を取得していないことを第三者に指摘され、SNSや動画サイトに投稿した動画を削除することになったケースがあります。

2022年8月、機体登録をせずに飛行したとして、書類送検された事例が発生しました。
登録のない機体を飛ばした場合は、1年以下の懲役または50万円以下の罰金に処せられます。

飛行計画の通報をせずにドローンを飛ばした場合、30万円以下の罰金が適用されるようになりました。
(2022年12月の法改正から)

休日・夜間も電話受付しております。

事務所代表からのあいさつ

うえた行政書士事務所
代表行政書士 植田 真行
高知県行政書士会登録
登録番号 第22382665号

当事務所HPをご覧いただき、ありがとうございます。
行政書士の植田真行(うえたまさゆき)と申します。

私は2017年に国内で開催されたレースを観戦したことをきっかけに、ドローンの世界に足を踏み入れました。
それ以来ドローンの魅力に取りつかれ、これまで趣味でDJI Mini 2などで空撮をしてきました。

ドローンを使って空撮、屋根・外壁の調査、インフラ点検を始めたいというご相談が増えています。
ドローン法務の専門家として、全国のお客様にお力添えできるよう、今後とも尽力する所存です。
ドローンをこれからはじめる方、業務を拡大していきたいお客様は、ぜひご相談ください。

事業内容

無人航空機の機体登録申請
無人航空機の飛行許可申請
無人航空機の飛行計画の通報に関するお手続き
その他国土交通省航空局・DIPSに関するお手続き

事務所の所在地

〒781-2123 高知県吾川郡いの町天王南3丁目3番地5